ドラゴン桜の名言から学ぶ株主優待投資のすすめ

わたしの大好きな漫画「ドラゴン桜」の名言から株主優待投資のすすめについて考えてみました。

ドラゴン桜は、三田紀房による日本の漫画作品。2003年から2007年まで、講談社の漫画雑誌『モーニング』にて連載された。単行本は全21巻、話数は全194話。2018年から『ドラゴン桜2』が連載開始した。ドラマ版は、山下智久、長澤まさみ、阿部寛など豪華な顔ぶれでした。

ちなみに、ストーリーは元暴走族の駆け出し弁護士・桜木建二(さくらぎ けんじ)は、経営破綻状態となった落ちこぼれ高校、私立龍山高等学校の運営問題を請け負うこととなった。

始めは清算を計画していた桜木だったが、破綻を回避し経営状態を良くするためには、進学実績を上げるのが手っ取り早いと考え、5年後に東大合格者100人を出す計画を考案する。

水野直美(みずの なおみ)と矢島勇介(やじま ゆうすけ)を迎え入れた桜木は、彼らに様々な受験テクニックや勉強法を教えていく。受験の結果、水野は東大に合格し進学、矢島は不合格となったが翌年の再挑戦を表明する。

名言
・即、決断しろ! モタモタしてるやつに、チャンスはない!
・つまり…「知らない」ということは実に恐ろしいことなんだ
「知る者」と「知らざる者」に分かれる
・受験に重要なのは知能ではなく、根気とテクニック
・損して負けたくなかったら勉強しろ
・自分の経験で得た情報が、最も有効

つぎはスラムダンクの名言集をできたらいいな!(^^)!

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