【米国株】FANGへの集中投資が招く想定外のリスクとは?(facebook・amazon・NETFLIX・Google)

FANG+αについてどう思いますか?というご質問に対してのアンサー動画です。
大和-iFreeNEXT FANG+インデックスとNASDAQ100インデックスを比較しています。
それぞれメリットとデメリットがあります。
特に、デメリットの部分をしっかりご理解頂き、投資の判断材料にして下されば幸いです。

4:14『訂正』
誤)シスコシステムズが世界のNo.1でした。
正)シスコシステムズがNASDAQの中でNo.1でした。

【動画の目次】
0:00 挨拶
0:24 コメント欄でよくある質問
1:02 大和-iFreeNEXT FANG+インデックスの組入銘柄と問題点2つ
3:04 NASDAQ100の構成銘柄(時価総額加重平均型株価指数)
3:46 2000年・2001年のNASDAQ TOP10銘柄
5:37 2002年・2003年のNASDAQ TOP10銘柄
6:11 2004年・2005年のNASDAQ TOP10銘柄
6:31 2006年・2007年のNASDAQ TOP10銘柄
6:55 2008年・2009年のNASDAQ TOP10銘柄
7:27 2010年・2011年のNASDAQ TOP10銘柄
7:44 2013年のNASDAQ TOP10銘柄
9:13 テスラ・エヌヴィディアの時価総額チャート
9:50 ペイパル・ネットフリックスの時価総額チャート
10:22 アドビ・AMDの時価総額チャート
10:50 ズーム・ドキュサインの時価総額チャート
11:09 集中投資が招く弊害とは?
12:02 NASDAQ100投資がFANG投資に”劣る”点
13:24 運用成績の比較「FANG+」「NASDAQ100」
14:35 まとめと私見
15:45 免責事項

#FANG#米国株#大和投信#Facebook#Amazon#Netflix#Google

FANG,Facebook,Amazon,Netflix,Google,米国株
Education

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です