仮想通貨ビットコインの急落、なぜ心配いらない?【ドルフィンfのチャート分析】

▶︎あらすじ
3日夜と、4日朝に続けて急落した仮想通貨(暗号資産)ビットコイン。ついには強力なレジスタンスとして機能していた1万500ドルを下回り、1万ドル付近のサポートライン付近で推移している。このまま下落を続ければ、2020年6月から7月にかけて突破に苦労した9500ドル付近も見えている。

こうした動きを受けて、仮想通貨トレーダーからは調整期間に入ったとの声も出ている。

しかし、ディープラーニングによるビットコイン分析を手掛けるドルフィンf氏によると、「調整期間ではない」という。

半減期後の上昇相場の中で、過去にもなんども下落がみられており、それと比べてもわずかな下落であることを指摘するドルフィンf氏。

今回の下落はなぜ「心配いらない」のか。ドルフィンf氏が解説する。

▶︎コメンテーター
ドルフィンf

大手証券会社出身、バブル崩壊期からトレード業務やIT企業経営を行っており、その後仮想通貨取引所の設立に関わる。ディープラーニングを用いた価格分析手法を確立しトレードで大きな利益をあげる

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