MENU

2021年7月16日 オリンピック開始で雰囲気一変か!?【朝倉慶の株式投資・株式相場解説】

仮想通貨ならバイナンス

仮想通貨取引なら「Binance」

当ブログ経由でなんと取引手数料10%割引となります

★ASAKURA経済セミナー★

次回2021年 9月11日(土)オンライン&東京大手町にて開催します!
見どころ・・・
経済アナリスト・朝倉慶の気になる社会のトピック、世界の政治経済動向の解説!銘柄マスター・長谷川伸一の注目銘柄解説 など
3時間半にわたる白熱のセミナー!
申し込み先 

☆2021年 ASAKURAセミナー開催日程
9月11日(土) 11月20日(土)
申し込み先 

——————————————————–
こんにちは 朝倉慶です

本日も夕方YouTubeアップしました

先週末の朝倉セミナーでは

大変多くの方に来ていただきありがとうございました。

これからの世界を見ていくうえで最も重要な視点を

しっかりお伝え出来たと自負しています。

また当社の銘柄マスター長谷川伸一、西野匡

の会社紹介も喜んでいただけたと思います。

幸いにして紹介した会社も今週大人気となりました

急騰する株は急落のリスクもありますので

投資は自己責任ということでよろしくお願いします。

さて引き続き米国株式市場は絶好調です

今週発表になった6月の消費者物価は5.4%上昇

また6月の卸売物価(生産者物価)は7.3%上昇です。

しかしながら米国の金融当局FRBは

この上昇は一時的と見ています

また投資家も大勢はFRBと同じく

これら物価上昇は一時的な現象と見ているようです。

その証拠に米国の長期金利は下がってきて

昨日も1.3%となっています

この米国の長期金利は3月は1.77%までいきましたので、

現在インフレ懸念が収まってきたことがわかります。

このあたりが米国株上昇をけん引する力となっています。

一方で日本株は冴えない動きが続いています。

やはりコロナ感染者が大きく増えていることが

投資家心理に影響していると思われます。

昨日も東京で新規感染者が1300人を超えました

この状態で来週オリンピック開催なので

当然、投資家の多くは身構え、様子見モードです。

そのような情勢下なので、どうしても相場が盛り上がりません

来週も立会日は月曜、火曜、水曜の3日間で、

木曜、金曜はオリンピック開催で休日となります。

投資家としても来週は動きづらいところです

その間隙をヘッジファンドは売り仕掛けで

先物を売って日本株の下げを演出しているように思います。

ですからいわゆるないものを売る取引

<空売り>が大量に増えてきているわけです。

日本人の気分もコロナ感染者増加で落ち込みモードですが

来週オリンピックが始まって金メダルラッシュとなると

一気に雰囲気が変わると思われます。

投資も雰囲気が大事で気持ちの変化で大きく変わります

そういう意味ではオリンピックが始まると

日本人全体のムードも変わってきて

株式市場も強気モードが増えてくるように思います。

さて本日は決算発表したファーストリテーリング

が悪役となりました

決算は悪くないのですが、下方修正がありました。

このためファーストリテーリングは大きく売られ

日経平均を押し下げる流れとなっています。

いずれ落ち着くと思いますが

来週までは主力株は動きづらいかもしれません

一方個別物色の意欲は旺盛で

直近のIPO銘柄中心に人気化してきています。

日本株の流れは変わるまでもう少しの辛抱と思います

引き続き朝倉は情報発信していきます。

これから暑くなりそうですが

しっかり乗り切ってください!

朝倉  慶
——————————————————–
【株式会社ASK1】セミナー、CD、レポートなど朝倉慶の経済情報配信をしています。

【株式会社アセットマネジメントあさくら】銘柄情報、注目ニュース、市況解説など配信しています。

【朝倉慶公式Twitter】朝倉がつぶやきます。

【メディア出演】ラジオ日経「朝倉慶の株式フライデー」(毎週金曜日8:45~9:00)

朝倉慶チャンネル☆登録をお願いします→
#朝倉慶#朝倉慶チャンネル

株価,相場,日本株,株式投資,UCax09PmcRoY1R8mfJFBfv0g,セミナー,朝倉慶,経済ニュース,日本,経済,政治,株式相場解説,日経平均株価,三橋貴明,及川幸久,渡邉哲也,ASK1,株式,東京エレクトロン,ファーストリテイリング
News & Politics

皆さんこんにちは、朝倉慶です。

ただいまから7月第3週の

朝倉慶チャンネルを始めたいと思います。

アメリカ株は好調なんですけども

日本株はいまいちということで

今日も一時2万8000円割れが

入りましたけども

欲求不満になっちゃうんじゃないか

というところなんですけれども

このへんのところも

今日じっくり解説してみたいと思いますよね。

まずは先週やった朝倉セミナー

大勢の方

本当にありがとうございました。

私も気合いが入りましたけども

本当に

バフェットの真意はこれだ、と

商社株

どうなのかと

この第2弾ですよ

ということをお話しましたけれども

分かったんじゃないかと思いますね。

今、世界の資源状態がどうなってるのか

今後どういうふうにこれが動いていくのか

リスクは何かということを

はっきりとらえていただいたんじゃないかと思います。

それから

中国の上場したディディなんかが

もう下がっちゃったり

中国の株が

もうアメリカ上場しなくなっちゃうんだ

どうなっちゃうんだ、これは

ということなんですけれども

これについてもこの背景

しっかり分かっていただけたんじゃないかと思います。

そういう意味では

見逃した方

音声ダウンロード

DVDできてますんで

これもぜひ見て

今の一番重要なポイント

これはつかんどいてもらいたいな

というふうに思いますね。

それから

この毎週やってる朝倉慶チャンネル

来週は

木金とオリンピックで休みになりますので

水曜日にお送りしますので

それはそれで

また楽しんでいただきたいと思いますね。

あと当社の銘柄マスター

長谷川伸一と西野匡

会社紹介もありましたけども

これが今

本当に

株が大きく

動いてるということになりましたけど

このへんのところもあとで

じっくり解説してみたいと思います。

まずはやっぱり

直近、

米国株市場は非常に堅調ですよね。

ニューヨークダウから見てみましょうかね。

ニューヨークダウもこういうことで

3万5000ドル乗せたあと

ほとんど高値圏ということで

きれいに動いてるわけですね。

非常に強いです。

それからこれだけじゃありませんね。

これも

この岩盤の強さということですからね。

全くビクともしない

米国株式市場ということですね。

水曜日にも話したんですけれども

消費者物価

そしてその後、卸売物価が出てきました。

消費者物価は

なんと6月の消費者物価

5.4パーセント

上昇ということですからね。

その後、出てきた卸売物価

なんとこれ7.3パーセント上昇ですからね。

これ平均ですからね。

平均して

7.3パーセント上昇

消費者物価のほうは

5.4パーセント上昇ということですから

相当ですよね。

特に中古車

45パーセント

消費者物価の

数値に出てましたけど

上昇したというので

これも水曜日に解説しましたけれども

やっぱり半導体の供給不足っていうのが

いわゆる新車の供給不足を引き起こして

玉突き的に

中古車価格が上がってる

ということがありますので

これが全体の3分の1ぐらいを

占めちゃって

消費者物価を押し上げた

という部分がありますので

これは半導体の供給不足

まだ続くわけですけども

このへんが収まってくればということで

市場のほうは一過性

というところで見てるので

昨日の長期金利

米国債の10年物の金利も

1.3パーセントということで

3月1.77パーセントだったわけだけども

基本的にアメリカ市場で

先行きのインフレに対する懸念っていうのは

非常に落ちてきていますので

大きく心配をする必要はないというのが

今の市場の大勢的な見方になってます。

ただイエレン財務長官が

少し言っていたんですけれども

住宅価格の高騰

これは打撃である

ということを言っているわけですね。

これも水曜日にお話ししましたけれども

いわゆる4月

アメリカのケース・シラー指数っていうので

住宅価格なんですけども

これが前年比で14.5パーセント

上がっちゃったわけですよね。

すごいですよね、14.5パーセント

日本でも

やっぱり木材価格なんかが上がってるので

影響を受けてきてるわけなんですけれども

やっぱりK字型回復ということで

テレワークできる人っていうのは収入は上がって

それでテレワークでいいからって

住宅の需要は増えました

ということで

お金もあるからということで

住宅の価格がぐっと

物資も上がったということで

上がってしまっているわけですね。

これでイエレン財務長官が言ったことは

どういうことかというと

低所得者に打撃を与える

ということを言ってるわけですね。

やっぱり住宅の価格が上がりすぎてしまうと

今度は低所得だと

手に入らないじゃないですか。

そういうものはやっぱり格差を広げる

というところもありますので

それから消費者物価を見るうえで

やっぱり家賃っていうのが

ひとつの指標として

見られるわけなんですけども

この家賃が大きく上がってきたわけですけども

それは住宅価格が上がったわけだから

建物が上がれば

家賃が上がるのは当然ですよね。

で、石油価格とか原油の価格とか

銅の価格とか

いわゆるそういった中古車の価格っていうのは

たぶんこれから落ち着いてくると思うんですけど

家賃っていうのは

一度上がっちゃうと

2,3年下がらないじゃないですか。

そうするとその高原状態が続くということなので

このことは

アメリカの当局も問題視してるわけなんですよ。

そういったいわゆる

物価が

今の物価、一過性で収まるだろうけども

収まらないものもあると。

そしてそれが

経済に打撃を与える部分もある

ということは

それはそれである

ということは

とらえておかなければならないかな

というふうに思ってはいますよね。

ただやっぱり先ほど言ったように

長期金利が1.3パーセントに

なってしまうくらいなので

やっぱり基本的に

金利がこれだけ下がってきてるということは

圧倒的に株に追い風の状態

というのは続いてるわけで

それがこういうふうに

アメリカ株の上昇を牽引する

というのとともに

膨大なお金

待機資金がすごいんですよ。

MMFっていいまして

いわゆる待機しているお金

これアメリカでは、なんと日本円にすると

500兆円ぐらいあるわけなんですよ。

やっぱりそれが

もう何も

大した金利もつかない状態で

待機してるわけですから

これは下がれば株を買おうっていう

意欲というのはすごいですよ。

だから簡単に下がるものじゃなくて

この上昇トレンドっていうのは

ものすごい強い。

言っていますよね。

大相場なんです。

だからものすごい上昇トレンドが

続いてるんだなということは

意識していいんじゃないかな

というふうに思いますよね。

そうは言っても朝倉さん

日本株冴えないじゃないかって

これどうなってるんだと言いたいところですよね。

本当に私も

本当にそう思いますよ。

何やってんだかな、日本株は

この冴えない動きって

確かに

これ、三番底ということで

当然のごとく

月曜日、上げましたね。

空売り比率50.2パーセントになっちゃったわけだから

バーっと上げちゃったということなんだけども

また昨日あたり下がってきてるわけですよ。

空売り比率48パーセント。

いいですか?

売り物ないんです。

空売りで

下げさせられるんですよ。

だけども

それを買うだけの

力とか気分っていうのが今ないので

一時的には下がっちゃう

ということになっちゃうわけですけど

良い水準まで今日も来てるな

というふうには思いますね。

これ、やっぱり

今の日本株を取り巻く状況

というんですけれども

状況なんですけども

どうしてもやっぱりここに来て

コロナ感染者が

かなり急激に増えてるというのは

やっぱり懸念ですよね。

東京で昨日

新規感染者が

1300人に乗せてきたじゃないですか。

やっぱりこれは

どうしても

気分が萎えちゃうというか

そういう部分があるということだと思いますね。

それからちょうど来週

月火水、3日しか立ち会いがなくて

だから水曜日にこの放送を

するわけなんですけれども

そうすると連休が

その後4日続きますので

そうするとまた

買いづらいというのが

あるじゃないですか。

そのへんのところもあって

少し主力が少し動きづらい

今日も動きづらいし

来週も月火水

動きづらいというところは

やっぱりあるわけですよね。

そのへんがやっぱり個別物色

というところになるわけなんですけれども

やっぱり今

アジアでものすごく

コロナ感染っていうのは

増えてるわけですよね。

ただこれ私いつも言ってますけど

ワクチンは確実に接種されているわけですよ。

高齢者の感染者っていうのは

どんどんどんどん減ってるっていう

割合で減ってるっていうのは

見るからに明らかじゃないですか。

それで世界各国増えてるんだけど

比較的アメリカが増えてないということは

どういうことかというと

それはファイザーと

モデルナのワクチンが良いわけですよ。

それ、中国製のワクチン打ったところは

パッとしないわけだけども

また感染者が増えちゃってる

というところもあるわけだけど

ということは日本のワクチン体制っていうのは

盤石体制にあるというふうに

見ていいと思うんですね。

世間でいろいろ

支持率が下がったり

非難はされてるけど

基本的にはこれは

外交努力で取ってきたわけだから

私は

いろいろ非難されてるけど

この体制を作った

菅政権っていうのは

それなりには私は

外交でファイザーと

ワクチンを取ってきたわけだから

これを私は評価できる

というふうに思っています。

とはいうものの

こういうふうに

感染者がどんどん増えちゃって

東京で1300人になっちゃったってことは

やっぱりデルタ株の勢いがすごいので

まだやっぱり増えそうだっていうのは

あるわけじゃないですか。

そしてオリンピックじゃないですか。

そうするとどうしても

ちょっと

一番やっぱりこういうとき

敏感な日本人ですから

買いづらいというのは

やっぱりあるということで

そこで買いの手が引っ込んだ

空売りが出てきたということで

今ちょっと下げさせられちゃってる

というのが今の相場なわけですけども。

ただここで言いたいのは

どういうことかっていうと

私が思うに

オリンピックが始まったら

俄然変わりますよ、きっと。

オリンピックが現実に始まって

金メダルを取りました

ということになると

俄然私は雰囲気が変わると思います。

それからワクチン接種っていうのは

確実に進むわけだから

一時的にまだ

人数は増えても

着実にその後は良くなると思います。

そうなると

今、低迷してるのが日本株なんだけども

その後のことを考えれば

それほど悲観する必要っていうのは

私はないと思いますよ。

そうすれば

どういう投資方法を取るべきだというのは

自ずから

判断できるんではないかな

というふうに思います。

株っていうのは

上下上下するものですから

一時的にこういうことはあるわけですけども

そこはそこで

そこの狙ったものを

うまく買おうというふうにとらえれば

私はそのほうがいいんではないかな

というふうに思っていますよね。

で、直近

やっぱりどうしても

いわゆるアメリカ株の中でも

半導体株がちょっと冴えなかった

というところが昨日の状況では

あったわけですね。

どうしてかっていいますとTSMC

TSMCっていうのは今、半導体

世界の半導体を牛耳ってる

台湾の会社ですけども

この決算が注目されていました。

で、やっぱり4~6月期の決算見ても

やっぱりすごいなと思いましたけども

売り上げに関してはもちろん

4~6月期、過去最高ですよね。

それから前年比で20パーセント伸びました

ということだったんですが

ただ利益率が

市場の予想までいってなかったっていうので

利益率がちょっといまいちだということで

売られちゃったんですね。

アメリカ市場で。

で、それで昨日

半導体関連株が

アメリカのほうで売られました

ということで

日本でも売られるということが起こってしまいました。

東京エレクトロンですね。

やっぱりちょっと

そういうことで少し下げてるということで

今起きているわけなんですけれども

確かに半導体関連

かなり買われたので

レーザーテックとか

スクリーンとか

こういった東京エレクトロンとか

いろいろ買われましたので

多少、買われ過ぎの反動

というのはあるのが相場の常ですから

これがこういうふうに動く

その中で日経平均が寄与率が高いので

下がってしまうということが起きてるわけだけども

このへん一種のリズムということで

あまり深く

気にする必要はないんじゃないかな

というふうに考えてます。

それから同じくやっぱり

今日の日経平均の足を引っ張ってるのが

ファーストリテイリングなんですね。

今日ファーストリテイリング

一時4パーセント近く

安かったわけなんですけれども

ファーストリテイリング

ソフトバンクグループについては

先週もお話ししましたけど

ちょっと目先は厳しいかな

というお話をしたわけなんですけれども

決算見ると

2021年8月期

営業利益は65パーセント増ということで

悪くはないわけなんですけれども

ただその営業利益自体も

今まで言っていた数値から

100億円

下方修正したということになりました。

やはりアジア全体で

こういうふうに

デルタ株が広がってきてるという中で

この影響を受けるだろう

という見方になってきてるわけですけども

それはそれで仕方ないかな

というふうに思いますよね。

それからウイグルの問題

とかいうふうにありますので

そのへんのところの懸念というのも

両方出てきましたので

一気に決算出て

ちょっと思ったよりいかなかったなということで

売られてしまっているわけですけども

このへんも

まだちょっと

下がってる過程で

信用残が増えてきた

ということもありますので

まだ少し不安定ということなんでしょうし

これが日経平均を下に引っ張ってる

ということもあるわけですけれども

このへんも

しばらく落ち着くのを待ってる

というところではないかな

というふうに考えてますね。

一方、非常に

これ幸いといってはあれですけども

個別物色の流れが非常に強くて

直近のIPO銘柄が

かなり上がっていますよね。

で、先週

セミナーやったわけですけども

そこで当社の銘柄マスター

長谷川伸一、西野匡

会社紹介ということで

彼らが注目してる会社っていうのを

ちょっとお話ししたところ

それの銘柄が

今週ありがたいことで

急騰してるというかたちになりました。

軒並み急騰してる

ということになっているわけですよね。

で、それに乗った人は

かなり喜んでる

ということだと思うんですけれども

ただここで

私、お話ししたいことは

これら直近かなり上げすぎてますので

取り扱いに関しては

注意していただきたいな

というふうに思います。

相場が

少し低迷してるので

余計、資金がIPO銘柄に

集中してしまってるということがありますので

そこの人気がパッと来ちゃっていますので

わたくしどもも

相場を煽る気はありませんので

相場ですから上行ったり下行ったり

ということはあるんですけれども

こういった地合いの中で

集中的に人気が来てるというところも

今あるんではないかなというふうに思いますので

そのへんは

上下上下あるということ

自己責任ということで

たまたまうまくいったということで

わたくしどもも

うれしいはうれしいんですけれども

その取り扱いは

皆さん

急騰すれば

急落することもありますからね。

そこはしっかり

とらえて

今の相場っていうのは

冷静に見ていただきたい

というふうに思います。

私は日本の相場というのは

非常にまだ安くて

かなり上に行くと

そういう銘柄が

山ほど

今あると思いますので

株式投資というのは

必要なことだと思いますので

いろいろ見ながら

それは

じっくり狙って

中長期でやる銘柄

短期でやる銘柄

それから大化けしそうな銘柄と

いろいろありますので

そのへんのところはしっかりとらえて

銘柄を見ていっていただければ

というふうに思いますよね。

というわけで

ちょっとこの相場が今

いまいちということで

頭を痛めてる人のほうが多いんじゃないか

と思いますけども。

まずは

チャンネル登録、ぜひよろしくお願いしますね。

それから先ほど言いましたように

セミナー見逃した人は

このセミナー動画

ぜひ、この音声ダウンロード

ならびにDVD見て

一番重要なことはなんなのか

これ、短期で銘柄を云々というよりも

一番重要なことをとらえてること

これがやっぱり重要なんです。

背骨をしっかりして見てること。

これが投資するうえでは

この背骨が一番重要なんですよ。

上げたり下げたりするから

ちょっと気持ちが緩まるじゃないですか。

そのときにこの銘柄どうしたらいいのか

この銘柄は

私は相場は腹でやるもんだと思ってるから

負けるときもあるし勝つときもあります。

そのへんの切り替え

決断、これが重要なんですよ。

そういう意味では

わたくしどもがやってるセミナーは

そういう決断

これを役立てる

それだけの

いわゆる一番重要な部分を

皆さんに

提供できてるんじゃないかな

というふうに思いますので

ここは参考にしていただければな

というふうに思いますね。

というわけで

今週もいろいろありましたけどね

今週も皆さん、本当に

ご苦労さまでした。

来週の3日間も

まだ個別物色が

続くんではないかな

というふうに思いますけども

オリンピックが明けた

始まった後は

私は雰囲気は全然

日本全体が変わってくるんじゃないかな

というふうに思いますね。

ということで来週も

頑張っていきましょうね。

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次
閉じる