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【米国株】恐怖のオシレーター連続点灯で全降り!【ヒンデンブルグ・オーメン】今後の注目している銘柄も紹介

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0:00 はじめに
1:42 ヒンデンブルグ・オーメンが3回点灯
2:41 今後どうするか?

恐怖のオシレーターといわれるヒンデンブルグ・オーメンが3回点灯しました。そこで米国株全降りしました。今後注目している銘柄も紹介しています。

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#住まいと投資
#米国株
#ヒンデンブルグ・オーメン

不動産投資,リート
Howto & Style

今日は

私のポートフォリオから

大切に持っていた米国株が

ひとつもなくなってしまった

というお話をします

このチャンネルでは

リートのことについて

お話をすることが多いですが

最近はそうでもないですよね

こちらをご覧ください

この絵は

嵐がまずやってくれば

まず真っ先に米国株に影響が出て

次に少し影響が弱くなって

日本株に影響が現れて

リートはその後で

やれやれという風になる

遅れて影響が出る

そんなところが

絵で説明をされています

今のような重要な局面において

jリートの先行きを

予測するには

日本株の予測が必要になります

さらに

日本株の予測をするには

米国株を見る必要がある

強風の影響を

真っ先に

顔面で受けるのは

アメリカ市場になるからです

アメリカをまず観察をして

jリートの理解をすれば

余裕で

先回りして逃げるなり

買うなりすることができるのではない

というふうに考え

ているからです

それは

あたかも

ファッションの世界で

東京で流行っているものを

いち早く察知して

地方の田舎で

次はこんなものが流行るんですよ

なんていう風に言っていれば

その通りになって

地方で

ファッションリーダー

あるいは

トレンドのリーダーになれる

そういうのと同じ理屈になります

その時は

東京では

次のトレンドになっていたりする

私はこの通り

ある時を境に

どうも下落なんじゃないですか

そういうような

雰囲気の情報を出している

そして

今回ダメ押しで

10月1日に

あの恐怖の

オシレーターと呼ばれる

ヒンデンブルグオーメンが再度
点灯しました

ヒンデンブルグオーメンとは何か

どのくらい怖い指標なのか

ということについては

こちらの動画をご覧いただければ
と思います

私はこの

オシレーターが

3ヶ月に3回点灯したら

よっぽどの例外を除いて

いったん全降りすると

いうふうに決めてはいます

その通り

ただいま

絶賛点灯中になっていまして

直近では

7月28日

8月18日

そして

10月1日と

3回点灯したことになりますので

私は昨日ですね

その通りに

きれいさっぱり

残った2銘柄

それはアップルと

zoominfoという

そうですね

電話の

営業ツールの会社なんですけれども

それを全部売ってしまった

ということになります

今後なんですけれども

ちょうど

9月27日から

10月19日までだったと思いますが

水星逆行の期間になります

つまり水星が

通常と違う動きになることですね

ちょっと

オカルト的な話ですけども

この時期に変わった

ことをすれば

細木和子風に言えば

地獄へ落ちるわよ

と言うことになります

さらには

今週の金曜日が

日本のsqになります

sqについては

色々調べていただければと思います
けども

大きな下落が

日本株で起きる時は

このsqが絡んでいると

いう風によく言われています

ここに向けて

全力で

というよりは

6割7割くらいの力で

日経平均がどんどん売られている

その次に

10月18日に

債務上限問題が関係してくる

アメリカ政府の資金がなくなる

といった話がある

まぁそこまで

様子見をするのが

私はいいんじゃないかなと思います

その後も

下がっていくかもしれないです

あるいは

そこで

急激に下落をして

底をつけていくかもしれません

それは

私も分からないんですけども

今どんな銘柄がいいかな

という風に

物色中になっておりまして

こういった銘柄をですね

私は考えているんですけども

いかがでしょうかね

私の場合には

米国版のエムスリーという風に
言われている

$docsという会社とか

やっぱり$afrmとか

この機会に買ってみたいな

という風に思っております

$airbもいいかなあ

というふうに思っておりますけ
ども

まあもうちょっとですね

やっぱり下を見ていかないと

今いけない時期かなという風に
思います

今日はここまでです

それではご視聴いただきまして

どうもありがとうございました

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